2018年4月23日月曜日

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レディ・プレイヤー1

今回もまた映画評じゃなく、だらだらとした自分語り。

初めてMX4Dという映画を体験しました。
映像に合わせて、椅子が揺れたり、風や水滴が顔に吹き付けてきます。


内容は……恋愛要素と友情は大切だというようなメッセージを入れなきゃいいのになぁと。




観終わった後、川に行って写真を撮ってくるからと妻と別れて多摩川へ。

写真を見たら、センサーにゴミが付いてるじゃないかと思うような部分があることに気が付いた。
はぁ……






VRが流行るかはエロ次第だと思う。
ビデオやネットが急速に普及したのはエロのおかげではないだろうか。

ロボット技術とラブドールの組み合わせが早いか?
VRコンテンツと全身ボディスーツの組み合わせが早いか?

薄暗くなるまで川べりでぼーっと過ごした。
鵜が何羽かで狩りをしていた。600㎜くらいの望遠で鳥を撮るのも面白いだろうな。



駅へと向かう道の一本が旧東海道だということで、その道を駅へと歩き始めた。
しばらく歩いたら、チラッと(ん?)と感じる看板が見えた。看板のほうへと曲がり、そのまま歩く。やはり。


ここは旧東海道の宿場町。名残はあった。
旅人宿はラブホテル、娼婦宿はソープランドと名前を変えながらも残っている。

100年後は、どんな様式で残っているんだろう。ほんと、こういう時にタイムマシンが欲しいね。
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