2017年8月20日日曜日

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8月20日(日)星・ペンタクルス4

休みです。
今月のテーマは、ⅩⅦ星。今日のテーマは、ペンタクルス4

ペンタクルス4
街に背中を向けた男。王冠にペンタクルス。胸にペンタクルスを抱え込む。足元に二つのペンタクルス。

所有するものを守りきるカードです。もちろん、ここでもペンタクルスは財だけを意味していません。
この男の腕の組み方にも象徴が隠されている気がしてる。なんとなくだが、タオに似てない?

所有ね、ヤマギシズムの【洗礼】を受けてしまった者は所有ということに対してちょっぴり世間とは異質なものが入り込んでしまう。

昔から「あの世まで金は持ってけないんだよ」とも言う。あの世があるかは知らないけど。
身体も恋人も妻も信念も想いでも愛も魂も、なにもかも全てをあの世まで持ってけないかもしれない。






ⅩⅦ星

裸の女は、救済のため天界から墜ちたソフィアなのかもしれない。


占い的には、希望、願望、生活の中に芸術を入れることなど。


すでに、ソフィアは我々に命の水を注いでいる。


三人の賢者は星を読む者だったはず。







ⅩⅦ星・ペンタクルス4
明日、全てを手放すかもしれない。今日、持っているもの(物質だけにこだわらず)全てをどう活用するか。




GOAに一か月ほどいた。コテージという名の海辺に立っている掘っ立て小屋が宿。電気は無く、夜はロウソクのみ。
屋根はヤシの葉を編んだものが敷き詰められてた。そよ風が吹くと屋根が小雨が降ったような音を立てた。
(雨?)と思い窓を開けると満天の天の川。それだけでも飛べた。
70年代のGOAに行けたのは幸運だった。

あの星空の美しさは忘れられない。






ティモシー・アーチャーの転生を読んでいます。ティモシー。ディックはあえてこの名前を使ったんだろうな。



Love & Peace
8月の運勢をアップしました。
8月のインタビューをアップしました。2017年8月「お化けの話」
中川昌彦オフィシャルサイト      


↓以下すげー汚いこと書くから綺麗好きは読まないで!









































トイレが凄かった。1平米くらいの小屋。中に入ると一段高くなったところに太めの土管の端っこがある。土管は斜めに下がり小屋の外に突き出している。それだけ。大も小もそこでする。

小は地面に吸い込まれる。
大はどうなるか???放し飼いか野生なのか分からない豚が何匹もトイレの周辺をうろついていて、その豚たちが食べる。

小のときはいいんだが、大のときは豚たちが餌だ!と土管の中に顔を突っ込んできてブヒブヒ喚く。
しゃがんだ股間から覗きこむと豚の顔が見える。 キン○○を食いちぎられるかと怖かったよ。


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